わたしを魅了し続ける「世界」

私は以前から、「世界」(外国)というものに漠然と憧れていました。両親が語学を趣味や仕事にしていたりもあるのですが、小さい頃、絵本で国旗を覚えたり、世界のトピックや事件を扱った番組を見たり、山手線ゲームの世界の国ver(先に尽きたら負け)をやっていたことを思い出します笑。

その後もなぜか「世界」への興味は尽きず、(喋れないくせに)洋楽・洋画など英語が絡むものや、世界の絶景にもはまる始末。世界の絶景本に至っては、小さい本屋さんの品揃えを軽く超すくらい自宅の本棚に一通り揃えました笑。上の写真はその一部です。
突然思い立って、大学時代に世界遺産検定を取ったりもしました笑。

学生時代長期の留学はしませんでしたが、旅行にはよく行きました。(旅行の時のみ世界遺産の知識は効力を発揮します(笑))その後も海外が好きだな~という思いは変わらず、数年を経てカナダに来た次第です。

…「なんでこれほどまでに世界が好きなんだろう、惹かれるんだろう?」と考えたのですが、理由は見つからないままです☚。本能的に惹かれるのです。でもきっと、面白いな、と思えることに出会えることが多いからだと感じています。

いつか,世界遺産や旧市街を周る旅をしてみたいです。