Sorry for what?

Erikoです。

トロントの夏も終わりに近づいてきました。 
これからは楽しいトロントの冬が待っています。(笑)

最近、言葉の重みについて考えます。

トロントにきて間もないころ、Sorryを軽はずみに使ってました。
『Sorry for what?』と人に言われた時に、『確かに。』と思ったのを今でも鮮明に覚えています。

自己責任という意識が高い社会のなかで、簡単に謝罪はするものではないと痛感させられました。笑

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最近、友人の宇宙少女Astroがこんなことを言っていました。

Astro『今の地球(世界)は、昨日よりも今日、さらに思考が現実化しやすくなってきている。』
私『えーーーそーなのーー!?』

ともなれば、その思考のためにも言葉をより慎重に選んでいくことがとても大事です。

ありがとうは魔法の言葉なんて言われていますが、
私は自分の心がそれを全く思っていない(感じていない)言葉の効力はないと思います。

最近、人生のなかで、なにひとつ自分だけの力で成し得るものはないと知った時に
、真の感謝を知り、エゴを捨て、人生への恐怖がなくなるんだと知りました。

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ところで、近所のクイーンストリートにある靴屋さんの、キャッチフレーズがとても好きです。

” Life’s too short to wear boring shoes “

まさに!!その通り!!

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ふむ、やはり茣蓙の上が落ち着く。と感じた瞬間。