街巡り写真展 アメリカを撮る シカゴ

写真・文
谷口憲文 (愛知県瀬戸市出身)

2012年1月より仕事の関係でカナダに赴任。日本では、地元の写真クラブに所属し活動。写真を始めた頃は、アート写真が好きだったが、今は、地球の神秘を感じ、動物と風景に心を奪われている。夢は帰国後個展を開催することで現在カナダ赴任の機会を利用して、出展作品を収集中。同じ風景でも、季節によって写真から伝わる感動が全く違うことを実感している今日この頃。


シカゴと言えば、超高層ビルですね。よって、テーマは『建築の宝庫シカゴを体感』です。街全体が、建築の見本市、色々な角度から超高層ビルを写真のネタにしました。

①人気No1のアトラクション。建設クルーズでの1枚。(海上からの景色良いですね。)

①人気No1のアトラクション。建設クルーズでの1枚。(海上からの景色良いですね。)

②街がギラギラと輝く、夜景での1枚。(言葉を失いました。)

②街がギラギラと輝く、夜景での1枚。(言葉を失いました。)

③人気No1のスポット・ビーンでの1枚。(ビーンと高層ビルどちらが主役?)高層ビルの谷間にも目を向けてみました。高架鉄道です。これも街の名物。

③人気No1のスポット・ビーンでの1枚。(ビーンと高層ビルどちらが主役?)高層ビルの谷間にも目を向けてみました。高架鉄道です。これも街の名物。

④映画の一場面をイメージした1枚。(スパイダーマンで見たような気が…)

④映画の一場面をイメージした1枚。(スパイダーマンで見たような気が…)

シカゴの楽しみ方、参考にしてください。