【PR記事】慶應義塾ニューヨーク学院|ニューヨーク州マンハッタン郊外にキャンパスを構え、9年生から12年生までの生徒が在籍する男女共学のボーディングスクール
慶應義塾の一貫教育校卒業後は慶應義塾大学に進学が可能
同校は、慶應義塾の一貫教育校の一つであり、原則として卒業後は学院長の推薦により慶應義塾大学10学部のいずれかの学部に進学が可能だ。これまでに3000人以上の卒業生を慶應義塾大学に輩出している歴史がある。また、ニューヨーク州の高等学校卒業資格を取得でき、アメリカをはじめ世界各地の大学にも進学が可能だ。
ニューヨークで学んで成長する
「日本×米国×慶應」という際立ったカルチャーが掛け算されたユニークな環境で中3(または高1)~高3の3~4年間を過ごす、米国式ボーディングスクールとして根強い人気を誇っている。授業の8割は英語で行われ日英バイリンガル教育が主体となっており、日本や世界中から生徒を受け入れている。さまざまなバックグラウンドを持つ生徒が集まることから、多様性と国際色あふれる環境で学べる。グローバル化と価値観の多様化が進展する現代においても、ブレない教育方針で次世代リーダーを育成し続けている。
慶應義塾NY学院ならではの学び
日米両教育課程の長所を取り入れたカリキュラムと高度な英語イマージョン教育
「日本語」「日本史」「一部の選択必修科目」を除いた教科をすべて英語で学ぶことで、高度なイマージョン教育を実践。
ボーディングスクールの学び
学院生の約9割は寮生として共同生活をしている。男女別に6ハウスで構成され、1割の通学生も含めて全生徒がハウスに所属する。それぞれのハウスには専任の教員が二人在住し、生徒の健康的な生活を支え、保護者との連絡窓口となっている。生徒はこうした寮生活を通じて自己管理能力が養われ、リーダーシップスキルも育まれる。
慶應義塾における「文武双全」
慶應義塾では「文武両道」を示す言葉として「文武双全」を使い、スポーツと学業の両立を奨励している。公式競技のバーシティスポーツだけでなく、校内リクレーションのハウススポーツ、文科系クラブが活発に活動している。
ディベート&スピーチ力も強化
学院のシグネチャープログラムのひとつとして、Senior(11年生、12年生)のSaturday Morning Programの、Debate and Public Speaking があり、ここでは毎週、11年生はディベート、12年生はスピーチに参加する。ディベートもスピーチもすべて英語で行われる。














