カナダ写真展 「ワイルド アニマルズ : アルゴンキン」
写真・文 谷口憲文 (愛知県瀬戸市出身) 2012/1より仕事の関係でカナダに赴任。日本では、地元の写真クラブに所属し活動。写真を始めた頃は、アート写真が好きだったが、今は、地球の神秘を感じ、動物と風景に心を奪われている […]
写真・文 谷口憲文 (愛知県瀬戸市出身) 2012/1より仕事の関係でカナダに赴任。日本では、地元の写真クラブに所属し活動。写真を始めた頃は、アート写真が好きだったが、今は、地球の神秘を感じ、動物と風景に心を奪われている […]
“Japanese Byobu, the Unfolding of Beauty” 4月29日@ジャパン・ファウンデーション 2月5日から4月30日までジャパン・ファウンデーションで開催されたアレハンドロ・ベルトロ氏によ […]
日本からトロントへ、そしてトロントから日本へ。 日本人の才能をトロントに伝えたい。トロントの表現力を日本へ届けたい。 www.creatorsloungetoronto.com 『自分の中の景色を見せたい』 ― 独自の世 […]
縄文文様のなぜ。5000年前のPatternは、現代のデザイン。 新潟県の魚沼地方の津南町に約1ヶ月間の滞在制作をした。テーマは縄文。その文様の謎を解明しようと努力する過程をインスタレーション作品にしてみた(英語だと同じ […]
#05 デザインを決めるヒント 写真を入れ、ジャーナルも書いて、好きなエンベリッシュメントもつけたけど、出来上がったページを見て「何か思っていたのと違うなー」と思うことポケットスクラップブッキング(PS)を始めたらきっと […]
5月に入ると暦の上では夏になりますが、トロントではこの時期にハイパークの桜が咲き乱れます。厳しい寒さから解放され、ジョギングやウォーキングをする人、自転車に乗る人を目にするようになり、街全体が夏に向けて動き出しているよう […]
写真・文 谷口憲文 (愛知県瀬戸市出身) 2012/1より仕事の関係でカナダに赴任。日本では、地元の写真クラブに所属し活動。写真を始めた頃は、アート写真が好きだったが、今は、地球の神秘を感じ、動物と風景に心を奪われている […]
Chapter 4 アニバーサリー 4月13日は我が家にとって特別な日。日本から移住した記念日です!この歴史的な日は今でも鮮明に覚えています。きっとこれを読まれている移住者の方々も同じ気持ちかと思います。 まだ小学生だっ […]
トロントはホントにウォールペイントが多くてそんなとこ誰が見に行くんだ!ってところにまであります。今日はバスに乗っていた時に見つけたちょっと見づらい(そして撮りづらい笑)こちらのペイントをご紹介。 まず上に書いてある”Be […]
はじめまして、シンガー・ソングライターのMIRAYです!2013年にインディーズでデビューしEPをリリース、現在トロントを拠点にしています。日系社会においては2006年のJCCC紅白歌合戦に出演以来、新企会、Matsur […]
#04 無くても出来るけど、あったらもっと楽しい! 今までの3ヶ月でポケットスクラップブッキング(PS)の基本の【キ】をお話してきました。今回は「無くても出来るけど、あったらもっと楽しい」と題してエンベリッシュメントのコ […]
日本からトロントへ、そしてトロントから日本へ。日本人の才能をトロントに伝えたい。トロントの表現力を日本へ届けたい。 www.creatorsloungetoronto.com Pickup Artist! Artist […]
写真・文 谷口憲文 (愛知県瀬戸市出身) 2012/1より仕事の関係でカナダに赴任。日本では、地元の写真クラブに所属し活動。写真を始めた頃は、アート写真が好きだったが、今は、地球の神秘を感じ、動物と風景に心を奪われている […]
Vol. 2: Equals One Hat by Gigi Gigiさんは2015年1月に帽子のブランドEqualsOneを立ち上げた。最初に作製した帽子は趣味のひとつで、自分用だったため、実際ブランドを持つなんて考え […]
写真・文 谷口憲文 (愛知県瀬戸市出身) 2012/1より仕事の関係でカナダに赴任。日本では、地元の写真クラブに所属し活動。写真を始めた頃は、アート写真が好きだったが、今は、地球の神秘を感じ、動物と風景に心を奪われている […]
先月の写真同様、ポケットスクラップブッキング(PS)にかかすことの出来ないものがジャーナルです。今月は「写真に自分らしいストーリーを添えて」と題してお届けいたします。 どうしてジャーナルが必要? ジャーナルがないと、見た […]
性とアート。SEXは「ゆめかわいい」? セックス・ドラッグ&ロックンロール!!これはもう大昔のファンタジーの世界。現代は、もっとクール・クリーン&賢い。若者は何かに熱中するような世界観をもはや持ち合わせていない・・・と思 […]