電気自動車のF1、バンクーバーが開催検討|トロントのトレンドを追え!WHAT’S HOT
化石燃料を使用しない電気自動車のフォーミュラカーによるレース「FIA フォーミュラE世界選手権」の開催がバンクーバー市で検討されているそうだ。持続可能な交通政策と交通モデルのEV化を促進しながら、COVID-19によって […]
化石燃料を使用しない電気自動車のフォーミュラカーによるレース「FIA フォーミュラE世界選手権」の開催がバンクーバー市で検討されているそうだ。持続可能な交通政策と交通モデルのEV化を促進しながら、COVID-19によって […]
警察が発表した「Toronto Police Service 2020 Annual Hate Crime Statistical Report」によると、トロントでは2020年に報告されたヘイトクライムの増加が見られ、 […]
昨年6月から法的管理下で再建計画を進めていた、カナダを代表するケベック発祥の世界的なサーカス劇団「シルク・ドゥ・ソレイユ」が6月からラスベガスで公演を再開する。演目は6月に「ミステール」、7月に「O(オー)」をそれぞれ上 […]
U.S. News & World Reportが毎年発表するベストカントリーランキングが今年も発表され、カナダが1位に輝いた。日本は2位となり、前回1位だったスイスは4位と順位を落とした。カナダは生活の質と社 […]
トロントの夏を代表する芸術の祭典「Luminato」が15年の歴史の中で初めての延期を決定した。しかしながら、15周年を記念する今年のイベントには、 業界で高く評価されているストーリーテラー、アートメーカー、パフォーマー […]
Shisa Kanko=指差喚呼(しさかんこ)とは、危険予知(KY/KYK)活動の一環として、信号・標識・計器などの作業対象に対し、安全確認などの目的で指で差す動作を行い、その名称と状態を声に出して確認することである。日 […]
東京五輪の閉会式でカナダ選手団が着用するユニホームが世界で話題になっている。 デニムのジャケットは落書き風の文字に斬新なデザインであしらわれており、ネット上では賛否両論。製作関係者は、東京はストリートアートとファッション […]
国際交流基金トロント日本文化センターは、カナダ在住者向けにOverDriveの電子図書サービスを開始した。日本・日本文化紹介および日本語学習サポートのための電子図書が取り揃えられている。日本の雑誌などもあるのも嬉しい。入 […]
バンクーバーにはたくさんお寿司屋さんがあります。海外で人気なカリフォルニアロールや日本では見ることのないような様々なクレイジーロールがあります。しかし、やっぱり日本のシンプルなシャリの上にネタがのったお寿司が食べたいです […]
転職についての情報が溢れる昨今、“見せ方を工夫して上手に転職する”を通り越して“企業の求めている人物であるかのように偽る”ということもできてしまいます。採用側としては事前にその違いを見極めたいですよね。 そこで、対策 […]
去年から今年にかけて「差別」という言葉をよく聞きます。ブラックライブズマターやコロナ禍でのアジア人女性への暴行に見る人種差別。今年は森喜朗氏の女性蔑視発言や、なかなか進まない選択制夫婦別姓問題があり、先日はメーガン妃が […]
2010年3月11日。今から10年前。東日本大震災発災。あれから10年、私の感覚では「あっという間」でした。しかし、これは「私の感覚」であり、実際に大きな津波被害を受けていまだに生活再建が震災前より遅れている人や大事な […]
2021年4月14日午後、IRCCの大臣より4つの新しいPublic Policyが発表されました。前例をみない「緩い」申請条件ですので、申請条件を満たしている方は大至急PRの申請準備をされることを強くお勧めします。但 […]
育った環境も文化も違う二人が人生をともに歩んでいる。そんな二人の恋の話はこっちまで幸せを感じることができる。微笑ましい3組の国際恋愛・結婚に対する考えなどを聞きました。 ストレスフリーな環境で、家族と幸せになりたいと思 […]
カフェやホテル、空港、レストラン、コワーキングスペースなどで、無料でインターネットに接続できる便利な公衆Wi-Fi。カナダでも至る所で利用することができるので、多くの人がその恩恵を受けていることでしょう。 しかし、非常に […]
住宅マーケット年別比較チャート 出典: TREB ※グラフはデタッチからコンドまで全てのタイプを含めたものであり、トロント市とその他GTAを含めた平均です。 「マーケットは市内・市外ともに活発」 2021年2月のTRE […]
海外の大学って、入学するのは比較的簡単だけど、卒業するのはかなり大変。寝る間も惜しんで勉強しないとついていけない。などなどとよく聞きますよね。実際のところどうなんだろう…と思う人もいるのではないでしょうか。 結論からいう […]
カナダでは、両親の離婚後も双方の親が共に子の成長に関わることが、子にとって最良である、という考え方が定着しています。前回この考え方を背景とした共同親権、そして「子がそれぞれの親とどのように50%づつの時間を過ごすのか」 […]