第23回 カナダの保険の値段|ファイナンシャルアドバイザーが解説!カナダの保険・投資商品
今月は、カナダの保険の値段についてお話しさせていただきます。多くの方から、生命保険やについての値段の問い合わせを受けることがあります。例えば、「1ミリオンドルくらい保障のある生命保険が欲しいのですが、月々の保険料はいくら […]
今月は、カナダの保険の値段についてお話しさせていただきます。多くの方から、生命保険やについての値段の問い合わせを受けることがあります。例えば、「1ミリオンドルくらい保障のある生命保険が欲しいのですが、月々の保険料はいくら […]
今回はコンドミニアムに見る、売買と賃貸マーケットについてお話したいと思います。 昨年後半からの売買マーケットのスローダウンは引き続き影響を受け、トロント不動産協会による2023年1月のレポートによれば、平均不動産価格は1 […]
カナダで新生活する時は色々な準備が必要ですが、カナダの携帯やSIMプランの契約も生活のスタートとして重要なファクターです。今回はよく聞かれる質問と注意点についてまとめてみました。 1.どうしてカナダの電話番号やプランが必 […]
カナダ人と日本人との国際結婚により、日本で生まれた子どもがカナダ国籍を持つとします。その子どもが成長しカナダ国外で出産した場合、自動的にカナダ国民にはなれないことを知っていましたか?意外に知らない人が多いかもしれないと思 […]
カナダでの日常生活において、大事な書類をサインする際に「ノータリー・パブリック(Notary Public – 公証人)による認証」が必要になったり、書類の写しをNotarizeすることを求められたりすること […]
物価高のカナダからなんだかんだ言いながらもまだ、消費者のお財布にやさしい東京に仕事でやってきた。年数回、日本にきているのだが、今回は昨年10月の来訪に比べて空気の違いを明らかに感じる。良い点、悪い点を含めた東京レポートを […]
2015年1月1日に発足して以来、大勢の方々がExpress Entryを通してカナダのPermanent Residence(PR)を取得しています。毎年私も沢山のお客様とExpress Entryについてコンサルテー […]
カナダで10年以上に渡り留学・教育カウンセリングを手掛けてきた海野芽瑠萌氏が「キャリアパス・キャリアアップ」に鋭く切り込むインタビュー企画。今回はブリティッシュ・コロンビア大学(UBC)で機械工学を専攻し、現在はトロント […]
看護師仲間が集まって自己紹介をすることがあります。「どこの科で働いているの?」「あー私、脳外科」「おー!」「私は移植科」「へー!」「私はオペ室」「すごー!」「あ、えっと、私高齢者施設」「…」毎回100%その場を静まらせ […]
今年の日本の冬は寒波の影響もあり、寒い冬の前半を迎えます。12月はアメリカでも大寒波が来たようで、地球温暖化といわれて久しいですが、寒さも災害の1つになります。雪と寒さの私が住む東北は、寒さや雪での災害というより、それを […]
住宅マーケット年別比較チャート 出典: TREB ※グラフはデタッチからコンドまで全てのタイプを含めたものであり、トロント市とその他GTAを含めた平均です。 2022年12月のTREB全域・全物件タイプの総取引数は3, […]
多くのカナダ人は、新年の初めに、登録済みの退職貯蓄プラン(RRSP)への預金金額を考え始めます。年間を通じて定期的にRRSPに預金する場合でも、RRSPの期限近くに年間の一括払いまたは追加の支払いを行う場合でも、考慮す […]
外出先でスマホのバッテリーレベルが少ない時ほど心細い瞬間は無いですよね。店頭でもお客様にバッテリーのご質問をよく頂きます。今回はバッテリーレベルが気になる方のお悩み解決、スーパーチャージャーをご紹介致します。 1. ス […]
こんにちは!みらいあせっとです!2022年は世界的に困難な相場となりましたが、資産形成を継続できていますか? 今回紹介するのは、カナダ株の過去のパフォーマンスをチェックする方法。いわゆるバックテストの手順です。 過 […]
こんにちは!2月号は、岩手県知事のカナダ訪問、新レストラン紹介、数字で見るカナダ「1年の半分は冬ってホント?!」がテーマだそうです。 岩手県産和牛普及のために来加されたそうなのですが、JA全農広報部監修『JA全 […]
世界では重国籍を認める国が7割を超え主流ですが、日本は認めておらず、自らの意思で外国籍を取ると自動的に日本国籍を失います。河野太郎デジタル相は長年二重国籍容認を推しており、発言する度に反対する人々に非難されています。二 […]
昨年からの金利上昇で不動産ローンを抱えている人には厳しい状況となっているかもしれない。払えなくて手放す人も出てくる可能性も指摘され、その上、景気後退の波が打ち寄せてきたらひとたまりもない。不動産はやっぱり魔物か、それと […]
今回は先月号に少しお話しました「空室税」について詳しくお話したいとおもいます。物件を所有しているオーナーの皆様、空室税に関するトロント市からの黄色いレターが届いていると思います。空室税の申告は2023年2月2日が締め切 […]