トロントの本屋さん2022年11月「TIFFの現地ルポなど」
こんにちは!11月号のテーマは、「TIFFの現地ルポなど」だそうです。10月にバンクーバーで開催されたVIFFでは、「母性」の廣木隆一監督と原作者・湊かなえさんが舞台あいさつをされました。入国規制の緩和が進んで往来の戻 […]
こんにちは!11月号のテーマは、「TIFFの現地ルポなど」だそうです。10月にバンクーバーで開催されたVIFFでは、「母性」の廣木隆一監督と原作者・湊かなえさんが舞台あいさつをされました。入国規制の緩和が進んで往来の戻 […]
先日の規制緩和により、しばらく日本に行けていなかった!という方も久しぶりのご帰国を考えている方が多いのでは無いでしょうか?カナダに比べまだまだ公共WiFiが少ない日本国内での旅行中に、忘れてはいけないのが滞在中のデータ […]
債券は今年、株式と並んでマイナスのリターンを生み出しただけでなく、場合によっては株式をアンダーパフォームすることさえあり、多くの投資家を驚かせました。歴史上最悪の年のスタートを切った後、多くの投資家がこの資産クラスを敬 […]
今回は物件購入に関する主な費用についてお話したいと思います。 購入時にかかる費用 ① 物件代金(Sales Price) 買主から売主に支払われる代金。物件の売り出し価格(リスティング価格)は、オーナーがどのように物件 […]
日本もコロナの第7波が収まってきました。まだ安心は出来ませんが、このまま落ち着いてくれることを願っています。海外ではマスクはもう必須ではなく任意になっているようですが、日本はマスクはまだ必須のような形です。そこには日本 […]
海外で暮らす日本人の多くが、国際結婚しています。そんな日本人が、結婚を続けることに疑問を感じ、悶々とした日々を過ごしていたとします。あるいは、移住した国で配偶者から突然別居を切り出され、途方に暮れていたとします。 […]
先月の遺言執行人の辞退に引き続き、今月は、あなたの判断能力がなくなった場合に使われる、財産管理の継続委任状、及び、身体の世話のための委任状(以下、合わせて「もしものための委任状」)の中で任命されている代理人が、その任命を […]
「我が国と諸外国の若者の意識に関する調査」は日本を含む韓国、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、スウェーデンの7カ国の13歳~29歳の若者を対象とした5年毎の意識調査で、一番最近の調査は2018年でした。人生観・国家 […]
今月号は、10月中旬時点での最新情報についてお話します。 Off-Campus就労時間のルール改訂 Study Permitを保持している方で、Off-Campus就労が認められている方は通常セメスター受講中は週あ […]
トルジャの読者はほとんどが英語を第二外国語として流暢なり片言なり使いながらカナダで日々生活されているのだろう。この英語、日本人にとってこれほど習得に苦労するものだとは誰が思ったであろうか?どうにか、身に着ける方法は無い […]
カナダの医療システム101 カナダの医療は日本と大きく違い、プライマリーケア制度(初期診療、受け持ち患者制度)を導入しています。日本では、病気になった時に適切と思われる診療科を自分で選んで受診をしますが、カナダで病気に […]
こんにちは!みらいあせっとです!今回は2022年のカナダ市場や米国市場の話題を紹介します。 記事執筆時点(2022年9月時点)で米国株もカナダ株も数か月近い低迷を続けています。米国株は年初来から株価の下落が続き、最高 […]
日本の季節は秋。今年の日本は記録的な梅雨明けの早さに驚きましたが、逆に雨の多い夏になってしまいました。しかし、猛暑は変わらずで、相変わらず日本らしい湿気の多い夏でした。私の住む東北地方は、九州や関東と違い、梅雨明けも遅 […]
住宅マーケット年別比較チャート 出典: TREB ※グラフはデタッチからコンドまで全てのタイプを含めたものであり、トロント市とその他GTAを含めた平均です。 全物件タイプの平均価格は107万9,500ドル 2022年8 […]
ESG Investingとはどのようなことでしょうか?ESG Investingは「Investing in funds that focus on environmental, social, and govern […]
親モデルリリースで注目を集めるiPhoneシリーズですが、今回も購入お考えの方が多いのでは無いでしょうか?カナダ携帯オタクの私が、新シリーズの特徴を絞って解説!カナダモデルとアメリカモデルの違いまでご案内致します。 1 […]
今回は物件購入に関する流れについてお話したいと思います。 次の図は物件購入に関する大まかな流れになります。 STEP 1 モーゲージブローカー又は金融機関に相談し、予備審査を受ける STEP 2 ローン可能金額を知り […]
本誌8月号でカナダでは共同親権が一般的で、ほとんどすべての親に親権が与えられることを紹介しました。 実は、カナダでは「親権(Custody)」という用語は公的に廃止されており、家族法の現場では「意思決定の責任(D […]