「自分に忠実に一歩踏み出してみたらなるようになっていく」在トロント日本国総領事館 岩岡いづみさん|特集「カナダライフのヒント・キャリア編」
ゲルフ大学・大学院で修士を取得した後、独立行政法人国際協力機構JICAに勤務した岩岡さん。ベトナムやラオスなどで数多くの国際協力事業に従事したのちに一昨年、12年間勤めたJICAを離職。現在は、カナダに移住し2人のお子 […]
ゲルフ大学・大学院で修士を取得した後、独立行政法人国際協力機構JICAに勤務した岩岡さん。ベトナムやラオスなどで数多くの国際協力事業に従事したのちに一昨年、12年間勤めたJICAを離職。現在は、カナダに移住し2人のお子 […]
カルガリーの大学卒業後、デロイト・カナダに就職し、現在はパートナー・ナショナルディレクターとして日加のビジネス第一線で活躍を続ける深堀宗一さん。世界中から優秀な人材が集まるグローバル企業に入社し、パートナーの地位にまで […]
住宅マーケット年別比較チャート 出典: TREB ※グラフはデタッチからコンドまで全てのタイプを含めたものであり、トロント市とその他GTAを含めた平均です。 2022年6月のTREB全域・全物件タイプの総取引数は6,4 […]
こんにちは!みらいあせっとです!2022年は株価がパッとしない、そんな相場が続きますね。あなたの資産形成の状況はいかがでしょうか? 日本では、3月以降の急激な円安と、それに伴う輸入品の値上がりが大きな話題になっていま […]
今回はオーナーによる賃料アップについてお話したいと思います。 住宅ローンの金利の引き上げに伴い、ローン返済金額が増えた場合、オーナーが一番に思いつくのは賃料アップといえるでしょう。現在の入居者が退去し、新しい入居者を […]
安倍元総理大臣が銃撃に倒れました。参議院議員選挙の真っただ中、奈良で応援演説中に背後から撃たれ、残念ながらお亡くなりになってしまいました。このニュースは日本では大変大きな衝撃と、その日の夜はテレビ東京以外は全て特番を […]
私は金融機関で長い間仕事をしていますが、自分自身も投資をしています。いろいろな景気の波を経験してきたので、株式市場が低迷していても、不景気でも、すぐに回復すると楽観的でしたし、実際に相場は常に回復し、利益は出ていました […]
今回はカナダで未成年者が契約する時の注意点、保護者様が絶対に知っておきたい事をご紹介していきます。既にお住まいの方、これから渡航の方にも参考になる情報です。先ずはカナダの成人年齢の確認です。州によって定められている成人 […]
離婚を視野に入れた多くの母親が共同親権への不信感を口にします。「カナダって共同親権がふつうって聞きましたが、うちの場合は私が親権をもつべきです」「これまで子供に全く興味のなかった父親に子育てなんてできるわけがありま […]
「うちの子供に遺言執行人が務まるのか、正直心配です」 これは、多くの親御さんが遺言書を作成するときによくおっしゃる言葉です。 カナダで作成する遺言書には、遺言執行人の任命が必要不可欠です。それは、遺言者亡き後に、遺言 […]
職場でのセクハラやパワハラを告発する女性たちが増えてきました。SNSで個人が発信できるようになったからでしょう。今まで口封じをされていた女性たちがパンドラの箱を開けたようです。 日本でも告発を始めた被害者たち ハリウ […]
こんにちは!バンクーバーの岩崎ゆかりがお送りするトロントの本屋さんです。8月号のテーマは「トロントで暮らし始めて」だそうです。そこで、こちらのコーナーでは「はじめて」の絡みで紹介していきたいと思います。 最初に紹介す […]
何処に行っても物価の大幅上昇で生活しづらくなったなーと実感する日々だと思うが、いったいこの先どうなるのか、心配な方も多いだろう。家を買う予定だったのに、あるいは家を売る予定だったのにこのタイミングはどうなのと思う方もい […]
カナダで生活をする中で、日本ではしてこなかった工夫を強いられることがある。カナダの文化や気候だからこそ生み出されたライフハックやなお得情報を紹介。 あなたのカナダ・ライフハックぜひ教えてください! 編集部まで: inf […]
グーグルマップやSNS、ウーバーなどの配車サービスの利用にも便利!動画サイトも容量気にせず見れるのも嬉しい。 「けーたい屋アメリカ旅行用SIM」は、50GB・100GB使ってもスピード制限も追加料金も無し! カナダに住 […]
契約時に入ったプランをそのまま使い続けている方もいるかと思いますが、生活スタイルに合わせて定期的な見直しがおすすめです。旅行の予定に合わせてオプションを付けたり、カスタマイズしたり、お得にプランを使いましょう。 1. […]
金利利引き上げに対するFRBのアプローチは、米国の景気後退を引き起こすのでしょうか。 今回のFRBの金利の引き上げは食料とエネルギーの価格を下げることが目的ではありません。これらの価格はロシアとウクライナの対立とCO […]
日本もwithコロナの時代に向けて進み始めています。6月から一日の海外からの入国者を1万人から2万人に増やし、観光旅行も一部解禁になります。しかし、まだまだ他の世界の先進国と比べたら、水際対策は厳しいものがあり、「鎖国 […]