園長先生!気付けば息子も大きくなりました・・・第34回「泣いてスッキリ、ストレス解消」
20年前に誕生した「池端ナーサリー・スクール」。その園長であり創設者の池端友佳理さんのそばにはいつも日系三世のご主人・マークさんと現在21歳で大学在住中の健人くんがいた。母親であり、教育者であり、また国際結婚移民をした友 […]
20年前に誕生した「池端ナーサリー・スクール」。その園長であり創設者の池端友佳理さんのそばにはいつも日系三世のご主人・マークさんと現在21歳で大学在住中の健人くんがいた。母親であり、教育者であり、また国際結婚移民をした友 […]
北米マンガ・アニメ事情 2000年初期に始まった、北米のマンガブーム。 カナダの書店のコミックコーナーにもあたりまえのように日本の漫画の英訳バージョンが並び、マンガファンは子供から大人まで幅広い。 アニメのコンベンション […]
2014年5月1日付で、Federal Skilled Worker, Federal Skilled Trades, Canadian Experience Classの3つの移民申請プログラムに関する条件が下記の通り […]
ギリギリのケース(前編) 弊社にお越しになられるお客様でとても多くみられるケースが、「ギリギリのケース」です。いわゆるビザの失効期限が迫ってからお問い合わせを下さる方、或いは御本人は期限が迫っていると思っていらっしゃらな […]
世界をぐるりと見渡してみよう。そこにはさまざまな思惑を抱えた国家が口を開けたり、強がってみたり、我が道を行ったりといろいろな顔を見せている。国家とは我々人間社会と同様、自己中心的で我儘で自分の利益を最優先する集合体となり […]
第1回目 佐々木美和さん Executive Assistant and HR Administrator, SPP Canada Aircraft, Inc. 「カナダで働きたい」―。そんな思いを抱いてカナダへと渡航し […]
第1回目 佐々木美和さん Executive Assistant and HR Administrator, SPP Canada Aircraft, Inc. 「カナダで働きたい」―。そんな思いを抱いてカナダへと渡航し […]
本文=内藤洋子(Scotiabank 住宅ローン担当マネージャー) 第5回 「モーゲージ審査の流れ。」 今までカナダにおけるモーゲージがどういうものかという基本事項をお話してきましたが、今回は実際にモーゲージを組む際に必 […]
本文:照岡 敏介 -Toshi Teruoka オンタリオ州政府公認・リアルエステートライセンス保持者 Greater Toronto Area REALTORS®報告によると、3月上半期トロントMLSシステム上で3,4 […]
空耳かと思いふと耳当てを外してみました。やはり「エリーゼのために」でした。舞い落ちてはアスファルトに溶けていく儚いなごり雪と共に、ストリートミュージシャンの奏でる儚い音色は、寒さまだ残る3月のBloor Streetに虚 […]
20年前に誕生した「池端ナーサリー・スクール」。その園長であり創設者の池端友佳理さんのそばにはいつも日系三世のご主人・マークさんと現在21歳で大学在住中の健人くんがいた。母親であり、教育者であり、また国際結婚移民をした友 […]
ライフスタイルのスパイス提案 生活にちょこっと+アイデアを、「ライフスタイルのスパイス提案」として毎回お届けします。 ある方のブログで「誰にでもヨガ初めての日がある」という言葉を見つけ思わず納得!人一倍体の固い私(どのく […]
昨日盛大なにぎわいをみせた日本酒フェスティバル、Kampai Toronto vol2。 このイベントに参加した岩手県、南部美人の蔵は3.11東日本大震災で被災した蔵のひとつだ。南部美人の5代目である久慈氏は震災直後から […]
昨年盛大なにぎわいをみせた日本酒フェスティバル、Kampai Toronto vol2。 このイベントに参加した岩手県、南部美人の蔵は3.11東日本大震災で被災した蔵のひとつだ。南部美人の5代目である久慈氏は震災直後から […]
昨年盛大なにぎわいをみせた日本酒フェスティバル、Kampai Toronto vol2。 このイベントに参加した岩手県、南部美人の蔵は3.11東日本大震災で被災した蔵のひとつだ。南部美人の5代目である久慈氏は震災直後から […]
今年で東北沖大地震から3年が経ちます。私は当時、東京で震災に遭い、今まで味わったことのない体験をしましたが、やはり時が経つに連れて鮮明だった記憶も薄れていきます。インターネットや報道番組で、震災や津波のビデオを見る度に胸 […]
確定申告の時期が近づくと銀行はRRSP向けにGICなどの金利を引き上げ、是非とも当行に預金を、という宣伝が目を引くがこの金利も2%台を見かけることはあまり無くなったはずだ。ましてや日本の定期預金など雀の涙にもならず、銀行 […]