カナダで暮らす素敵なヒント 駐在 – 奥様編
夫の駐在に伴い帯同家族として海外へ。 その間、妻は専業主婦として生活するケースがほとんど。 世に言う「駐妻」が見て感じたカナダ・トロントとは…。 Miwakoさん (トロント生活4年、今月本帰国予定) ■ 初めての長期で […]
夫の駐在に伴い帯同家族として海外へ。 その間、妻は専業主婦として生活するケースがほとんど。 世に言う「駐妻」が見て感じたカナダ・トロントとは…。 Miwakoさん (トロント生活4年、今月本帰国予定) ■ 初めての長期で […]
中国という文字をメディアで見ない日はほとんどない。爆買いにAIIB、南沙諸島の人工島から中国国内での事故や事件、PM2.5もある。最近では「サーキットブレーカー」もキーワードだ。その影響は世界のあらゆる分野により強く及ぼ […]
本誌2015年1月号で恒例の「今年はこうなる2015年編」をお届けしたが、振り返ると若干外したようだ。完全に読み違えたのは日本とロシアの関係が改善するとみていたこと。また、石油価格も反転するとみていたがこれもそのタイミン […]
皆様、新年明けましておめでとうございます。本年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。 ということで、真面目な感じではじめさせて頂きました、こちらのコラムですが、記念すべき新年第1回目は堀 […]
中国の文字をメディアで見ない日はほとんどないと言ってよい。日本に行けば多くの中国人の爆買いだけではなく、職についているのを目にする。その進撃は世界のあらゆるエリアで強い影響を及ぼすようになった。今回はその中国に焦点を当て […]
みなさま、こんにちは! 今月号の「トロントの本屋さん」は私、OCS JAPANESE BOOKSTOREの山田が書かせて頂きます。今月号ももちろん締め切りギリギリ・胃もキリキリしながらみなさまのお役に立ちそうな素敵な本を […]
TPP(環太平洋経済連携協定)が大筋妥結した。今後、細かい詰をして参加国は来年早々にも国内承認プロセスを経て春頃には発効するスケジュール感となっている。もともとシンガポールなど4カ国で既に発効した取り決めにアメリカが便乗 […]
こんにちは!今月は私、堀内がこちらのページを担当させていただきます。ところでこのページ、見てくださっている読者の方はいらっしゃるのでしょうか?反響が分からず、打ち切りの恐怖と戦いつつ震えながらキーボードを叩いております… […]
世の中、モノの価格がどんどん下がり、経済を牛耳る人たちは必死の防衛策に忙しい。だが、この下がる物価、理由があって下がっているはずだ。まずはその原因を探らなくてはお仕着せの対策では太刀打ちできない。易しい例えで一緒に考えて […]
食欲の秋、今夜は松茸ご飯で秋の気分をしっかり噛み締めましたが、10月号のTORJAは野菜・果物特集ということで、わたくし玉井にお鉢が回ってきました。誰かさんが「野菜の特集なら草食のヤツだろう」、、、と言ったらしく、久々に […]
世の中、グローバルという言葉が溢れている。グローバル企業とかグローバルな世界に挑戦するとか、会社名にグローバルの冠をつけているところもある。もはや、誰も何の違和感もなく耳にするわけだがよくよく考えるとこの言葉の意味は深く […]
みなさま、こんにちは!先月号から始まった「トロントの本屋さん」!今月号は私、OCS JAPANESE BOOKSTOREの山田が僭越ながら書かせて頂きます。よろしくお願いします!先月号でも紹介したとおり、私たちのお店では […]
社会は多くの人の順応性を超えるスピードで変わりつつある。だが、適応性を持たないとそこに所属する人間と責任者は周辺から隔離すらされる時代となりつつある。それが行政の場合はより難しい運営となろう。今月はそのあたりを覗いてみた […]
みなさま、はじめまして!今月号から連載させて頂くことになりました、OCS JAPANESE BOOKSTOREの堀内と申します。私たちのお店では店名の通りですが、日本の本を主に取り扱っています。このコーナーでは、みなさま […]
カナダの住宅価格は庶民の手が届かないところまで上がっている。それでも人々は物件探しの手を休めることはなく、次々と新しい建物が生まれていく。人はなぜ、そこまで不動産が好きなのか、考察してみたい。 カナダ生活24年目にしてつ […]
2016年11月8日の1票日まではまだ1年半近くあるが、既にアメリカの民主党、共和党は立候補者が次々と名乗りを上げ、新たなる時代への夢と希望を語り始めている。これから来年11月までは否が応でもこのニュースと付き合わねばな […]
もう上がる、まだ上がらない?アメリカ金利動向を解くヒント アメリカの市場関係者は金利の引き上げ時期がいつになるか、その予想に忙しい。最有力候補だった6月説は薄れ、9月以降とするアナリストが増えている。待望の金利引き上げは […]
新年早々日本はイスラムとのお付き合いの仕方において困難な課題を与えられた。昨年は中国の習近平国家主席とかろうじて会談にこぎつけたが国交50周年の韓国との外交は茨の道である。こんな日本の外交について今月は覗いてみよう。 私 […]