日本の牙城、アニメ、その行方は?|バンクーバー在住の人気ブロガー岡本裕明
年間5〜6回ほどアニメ関連商品を販売するイベントに出店していると「変わりつつあるアニメのセンターステージ」を意識せざるを得ない。アニメとは、と聞けば老若男女、一過言あるはずだが、その絵図は明らかに違う。アニメは日本のお家 […]
年間5〜6回ほどアニメ関連商品を販売するイベントに出店していると「変わりつつあるアニメのセンターステージ」を意識せざるを得ない。アニメとは、と聞けば老若男女、一過言あるはずだが、その絵図は明らかに違う。アニメは日本のお家 […]
住宅マーケット年別比較チャート 2023年7月のTRREB全域・全物件タイプの総取引数は5,250件で、昨年7月の4,870件からプラス7.8%の増加となりましたが、少し落ち着いたバランスの取れたマーケットになって来てい […]
昨年来モルゲージ(住宅ローン)の金利が随時上がり、物件購入を考える方にとっては難しい状況が続いているかと思います。 しかし一方で毎月のローンの支払いが大変で物件を売りに出すオーナーが増えているのも現状ですので、資金繰りが […]
皆さんは面接を受ける機会が増えたのではないだろうか?ワーホリ、Coopや日本でのアルバイトや就職の面接、最近増えた再就職でも面接はつきものだ。さらには会社に入れば評価測定の面接を行うところもある。かつてに比べてはるかに多 […]
今回は、トロントでの最近の商工賃貸のマーケット動向についてお話したいと思います。商工物件の種類は、Office(オフィス)、Retail(店舗)、Industrial(工場、倉庫等)の大きく3種類に分かれますが、本編では […]
トロント市長選でオリビア・チヤウ氏が102人の候補者の乱戦を制した。プロセスは民主的だったが支持率は37・17%だ。アメリカでは来年大統領選が行われる。二大政党のどちらかを選ばざるを得ないが果たしてどこまでを民主的とみる […]
住宅マーケット年別比較チャート 2023年6月のTRREB全域・全物件タイプの総取引数は7,481件となり、昨年同月の6,422件からプラス16.5%と好調です。5月に続きマーケットの動きは活発に見えますが、マクロマーケ […]
皆さん、こんにちは!以前の号にて賃貸契約におけるテナントの責任についてお話しましたが、今回はオーナーの責任についてお話したいと思います。ご購入された物件を賃貸に出そうとしているオーナーの方、すでに貸出しをされているオーナ […]
住宅マーケット年別比較チャート 2023年5月のTRREB全域・全物件タイプの総取引数は9,012件で、2022年5月の7,226件からプラス24.7%と大きく上昇しました。政策レート切り上げ以降、低調だったマーケットも […]
これをお読みの方々はトロントなど海外で活躍されている方が多いと推測している。海外で暮らす以上、広く世界で活躍する「国際人」という言葉を意識したことはあるあろう。だが、どうしても思った通りにならないと悩んでいる方も多いので […]
住宅マーケット年別比較チャート 2023年4月のTREB全域・全物件タイプの総取引数は7,531件で、昨年同月の7,940件からマイナス5.2%の減少でした。マイナスとなったもののここ最近と比べると確実に取り引き数は増加 […]
オンタリオ州では、不動産を購入、売却、または再融資する場合、弁護士を代理人として雇う必要があります。適切なデューデリジェンスが実施されるようにするためにも、良い代理人を持つことが重要です。これには、オンタイトル及びオフタ […]
夏本番の待ち遠しい頃ですが、不動産マーケットも夏場の繁忙期を迎えます。昨年5月以降から冷え込んだ売買マーケットも種別・価格帯によっては取引数も活発化していて、賃貸マーケットも今年の夏は引き続き、HOTな状況が続くと予想し […]
「仕事の価値」とか「働き方改革」といった小難しい話題がよく展開されている。ではブラック企業って何なのだろうかと分析をしたことがあるだろうか?外から見て日本のこれらの話題をばっさり、切り口を変えて考えてみよう。今のあなたの […]
住宅マーケット年別比較チャート 2023年3月のTREB全域・全物件タイプの総取引数は6,896件で、昨年同月の10,862件からマイナス36.5%の減少でした。下げ幅はここ半年に比べ多少なりとも改善。マーケットに動きが […]
今回は、Ontario Residential Tenancy Agreement(オンタリオ州書式賃貸契約書)に記載された、覚えておいていただきたい賃貸契約の要点についてお伝えしたいと思います。テナントに自分の物件を貸 […]
昨年末、「企業景気が悪いので春先に一回ドシンとくる」と警告していた通りになった。それにしても銀行が突然倒産するとは一般には考えられない事態だ。現代社会があまりにも複雑、かつ影響しあう要素が増えてきたので思わぬところに落と […]
カナダに渡ってきた皆さんには企業に雇われ続けるよりいつかは独立したいと思っている方が日本の方々より多いかもしれない。理由は皆さんの周りに手ごろなサイズの会社やビジネスをしている経営者が沢山いて、刺激を受けるからかもしれ […]